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カフェ・ベローチェ「グルテンフリー レモンレアチーズケーキ」

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  訪問日:7月26日 日曜日は映画を見ていたけど、スマホの電池も切れ気味だったので、充電目的でいくつかカフェに入っている。その一つがカフェ・ベローチェ。 新宿バルト9近くにあるベローチェは充電が出来る席がたくさんある。なので、ここに入ることに。 それでせっかく入るなら比較的新しいメニューを。 ということで、グルテンフリー レモンレアチーズケーキをチョイス。 レジで頼み、カウンターにてピックアップ。 チーズケーキだけというのも寂しいのでアイスコーヒーも一緒。 早速、チーズケーキを一口。 チーズケーキとしては普通だけど、グルテンフリーの米粉のスポンジは⋯⋯⋯微妙。 まぁ、微妙だから健康的なのかなと前向きに捉える。 うん、可もなく不可もなくな普通のレモンチーズケーキ。 充電が出来るから店自体はちょくちょく行くけど、このレモンチーズケーキをリピートするかは悪くはなかったけど微妙かな。 満足度:6/10 チーズケーキ:5/10 グルテンフリーのスポンジ:4/10 値段:490円:妥当 リピート度:4/10

ドトール「アボカド&ツナポテト」

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 訪問日:7月27日 今日は朝早くない日帰り仕事の日。なので、最寄りの駅でモーニングに行けるが、仕事前に流石にゼッテリアはパス。ドトールにした。 季節メニューなのか通常メニューなのか分からないが、アボカドのメニューがあるのでそれにする。 レジで頼み、カウンターにてピックアップ。 あれ、ミラノサンドではないのね。 ↑こんな感じのやつが出てくるかと思ったら違った。 クロックムッシュかな。 とりあえず、一口。 アボカドもあるにはあるが、8割はツナポテトだね、これ。カリカリな食感は悪くない。 アボカドは⋯あるけど主張が弱目。 まぁ、可もなく不可なドトールのモーニングですね。 満足度:6/10 アボカド:4/10 ツナポテト:8/10 持ちやすさ:8/10 食べやすさ:6/10 値段:540円:妥当 リピート度:5/10

マクドナルド「ジューシーチキン旨辛ガーリック」

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 訪問日:7月26日(今) 地元に戻り、駅前のマクドナルドへ。 マクドナルドでは今、ポケモンとコラボ中。 今日は真ん中のジューシーチキン旨辛ガーリックをチョイス。 というか、このコラボが始まってから一番話題になったのがこれだったんだよね。ちょいと乗り遅れた感がある。 セルフレジで頼み、 カウンターにてピックアップ。 もう少し近くで。 お、持ちやすい。ちょっとだけ期待。 まずは一口。 おお、確かに旨辛チキン。しかも温かい。 しっかりしたチキンだ。 ガーリックこそは感じられなかったが、スパイシーな旨辛チキンには間違いない。 このチキンの揚げ具合とペッパーガーリックマヨが程よくあい美味い。 お、マクドナルドのバーガーメニューで久しぶりに美味いと言えた。 満足度:9/10 旨辛チキン:9/10 ペッパーガーリックマヨ:7/10 持ちやすさ:8/10 食べやすさ:8/10 リピート度:8/10

ゴディバ「カカオ99%ダーク」

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 訪問日:7月23日 ちょっと前にさいたま新都心のコクーンシティに行った時にゴディバにも寄った。 ここのゴディバの店舗はイートインスペースもあり、ちょっと広めの店舗。 この日は定番ショコリキサーのチョコレート系を頼んでみようかと。 その中からカカオ99%ダークというメニューをチョイスした。 このカカオのチョコレートはエクアドル産らしい。 うーん、食べてみてエクアドル産なのかガーナ産なのか分かるものなのかな? とりあえず頼み、カウンターにてピックアップ。 カカオが72%以上のやつってかなり苦いだろう。 ちょっとドキドキしながら、一口。 お、苦味はちょっとあるが、それ以上にクリームの甘味が勝っているから、それほどカカオ99%な感じはない。 あ、この粒のやつがカカオ99%ってことかな? まぁ、これはアクセントだからねー。そういうことかな。 普通に美味しいフローズンドリンク。 そこそこでしたね。 満足度:7/10 カカオ99%の苦さ:6/10 仕掛け:3/10 フローズンドリンク:8/10 値段:825円:妥当 リピート度:5/10

イタリアンダイニング DONA「冷製 博多明太子・うに・いくら・いか」

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 訪問日:7月26日 今日は新宿で映画。その前のランチ。 暑い。とにかく暑い。 いくつか狙っていた店があったが、もうとにかく冷製パスタが食べたい! そうなると、行く店は自然と絞れる、というか限られてしまう。「イタリアンダイニング DONA」では冷製パスタがありそうなので行ってみた。 すると、 あったー!! 店に入り、モバイルオーダーで「冷製 博多明太子・うに・いくら・いか」を頼む。 しかもDONAは、 ランチセットのドリンクにグラスワインがある。これにサラダと季節のスープがついて1920円だからお得ではある。 間もなく、サラダとスープ、グラスワインが配膳。 あ⋯⋯季節のスープって、冷製コーンポタージュなのか。ま、いいや。悪くはなかった。スープとサラダを片付けると、冷製パスタが配膳。 確かにうにはあるけど、いくらは⋯⋯いくらじゃなくてすじこではないかな、これ? あと、いかが⋯⋯少ししかない。 気を取り直して、一口。 ⋯⋯まずうにだが、これは駄目な回転寿司屋にある軍艦うにのうにで、あのうに特有の変な味がする。それといくらは粒が小さいのとすじこを混ぜている。 唯一まともなのは博多明太子で、博多明太子の辛さはしっかりとあった。これがせめてもの救いだ。 つまり、この冷製パスタはほぼほぼ博多明太子パスタで、これに駄目な海鮮がついている。 まぁ、DONAにトラットリア ターヴォラみたいな冷製海鮮和パスタを期待しちゃいけないかな。 素直に冷製ジュノベーゼにしておけば良かったかも。 満足度:4/10 博多明太子:7/10 うに:0/10 いくら:2/10 いか:3/10 その他:5/10 値段:1920円:辛うじて妥当? リピート度:2/10

台湾甜商店 新宿店「マンゴー杏仁豆花」

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  訪問日:7月26日(今) ⋯本来なら、少し前に食べたランチからアップしなければならないが、新宿での映画を見る前に時間があるので、涼みがてら台湾甜商店 新宿店で冷たいスイーツをと思って頼んだら、 とんでもなく美味かった、という話です。 新宿東口の新宿武蔵野館で映画を見る予定だがまだ時間があるのでスタバにでも入ろうとしたが、 そういえばその近くに台湾スイーツの店があることを思い出したので行ってみた。 台湾甜商店 新宿店⋯タイワンテンショウテンと読むらしい。スイーツだけでなく、少し飯物もあるけど、今回はスイーツだけで。 するとこんなメニューがあった。 これ丁度いいんじゃない?ということで頼んでみた。 しばらくして、マンゴー杏仁豆花が配膳。 マンゴーアイスにマンゴー果肉、ナタ・デ・ココ、豆、杏仁豆腐、とこれだけでも色々とある。 まずはマンゴーアイスから。 これは予想通り。だけど、果肉、ナタ・デ・ココ、豆、杏仁豆腐と食感も様々です食べていてかなり楽しい。 しかも、杏仁豆腐には なんと、マンゴーシャーベットがinしている!!! こいつは驚いた!! まるで、立ち技も寝技・決め技も投げ技などなんでもありなMMAファイターのような台湾スイーツ! これはフラペチーノを超えたのでは? ランチが吹き飛ぶ突き抜けた台湾スイーツが820円と安い。 恐るべし、台湾スイーツ! 満足度:10/10 マンゴー:10/10 アイス:7/10 仕掛け:10/10 値段:820円:安い リピート度:10/10

ゼッテリア「BBQパインチキンバーガー」

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 訪問日:7月26日 今日“も”朝からゼッテリア。 今日はハワイアンフェアの中からまだ頼んでないBBQパインチキンバーガーを頼む。 少しして、カウンターにてピックアップ。 ん? もう少し近くで。 見た目は良くないが、持ちやすい。そこはプラスポイント。 ということで、一口。 お、意外にもスパイシー。このスパイシーさも売りの一つのようだ。パインもあるけど食感的な役割で、このスパイシーさのインパクトが強い。 言うなれば、旨辛スパイシーバーガー? けど、途中でチキンがはみ出て食べにくい。まぁ、そこそこ美味いからいいかな。 満足度:8/10 程よいスパイシーさ:9/10 チキン:7/10 持ちやすさ:9/10 食べやすさ:4/10 値段:580円:妥当 リピート度:6/10

『オブセッション 災愛』感想

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  フライヤーや予告編を見た感じでとりあえずはホラーなのかな、というぐらいで見てみた『オブセッション 災愛』。前半までは非モテの「ドラえもん」の道具みたいなのを使ったボンクラ恋愛だったのが突如グロゴア猫写が強いホラーに様変わりして、尻上がりに素晴らしい展開になる呪術ホラーに仕上がっている!   見た目は悪くないのに内気な性格に恋愛に奥手という青年ベアが憧れの女子ニッキーを誘うのにファンシー雑貨屋で手に入れた「ワン・ウィッシュ・ウィロー」という願いがかなう柳で、ニッキーが自分(ベア)だけを愛してくれるように願い、願い通りになるけどその後のニッキーの様子がおかしくなる、という展開。己のダメダメ、ポンコツな行動を便利アイテムでどうにかするけど途中からおかしくなるという流れ自体は「ドラえもん」の王道パターンを見てるかのようなんたけど、後半はこれを最大限にいきなりなホラーというかヤバい方向に豹変する。   その豹変するまでがボンクラ野郎の恋愛模様のテイストで、「あれ、俺、映画を間違えたかな?」とも思え、若干肩透かし。だが、そこからのニッキーの奇行はこれを一気に破壊する。こうなると「ワン・ウィッシュ・ウィロー」も『WEAPONS/ウェポンズ』のあの謎の枝みたいに見えてくるし、血みどろに絶叫の連続はまさしく『WEAPONS/ウェポンズ』に匹敵する。 キャストが全員無名だが、ニッキーをはじめ、ベア、ベアの友人イアン、ニッキーの友人サラなどメインキャスト全員個性が発揮されている。奇行を見事にやってのけるニッキー役のコも凄いが、ベア役の俳優も内気で女性にモニョモニョした感じに非モテボンクラらしさが表れ、ホラーでありながら良質の非モテの恋愛映画にもなっている。   ただ、その恋愛映画のパートの分だけ若干地味になっているので、絶賛には至らない。けど、呪術ホラーの後半からラストまでは素晴らしかった。新進気鋭のキャスト・スタッフによる呪術ホラーはゴア猫写が大丈夫なら必見!

リンツ「チョコミントソーダフロート」

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  訪問日:7月21日 実を言うと、仕事にガッツリ入る日は外食に行けないので、行ける時に行って、記事のネタと写真をストックしている。が、ここに来て1つ微妙に覚えてないのがあった。なので、ある程度覚えている内に出そうかな、と。 ということで、21日にさいたま新都心のコクーンシティに行った夕方にコクーン1の2階にあるリンツに行ってみた。 このリンツというのはスイスのチョコレート屋さんで、コクーンにある店舗にはバラ売りのチョコレート以外にフロートみたいなメニューを提供している。その中で季節メニューとして売り出しているのがこれ。 通常のチョコミントとは違い、チョコのソフトクリームとミントソーダという組み合わせ。これは頼みたくなるでしょう。 ということで、出て来たのがこれ。 この左の丸いのはピスタチオのチョコレート。 無料でくれた。 ということで、改めて一口。 うん、確かにチョコのソフトクリームは美味い。流石はリンツ。 ミントソーダもそれらしいさわやかなドリンク。 しかし、だ。 ストローで吸ってもこのソフトクリームとミントソーダが上手く混ぜ合わない。 ? わざわざチョコソフトクリームを口に含みながらミントソーダを飲む、というなんだか不便なことをしている。 その上、 これね、氷が目茶苦茶多く、ミントソーダは上げ底感が否めなかった。 なので、後半はチョコミントにならず、薄いチョコシェイクみたいになってしまった。 うーん、暑い外で飲めば氷も溶けて程よいチョコシェイクになったかもしれないが、わざわざ外に出て飲むのも嫌だよね⋯⋯。 発想は悪くないけど、期待外れだったかな。 満足度:5/10 チョコのソフトクリーム:8/10 ミントソーダ:7/10 仕掛け:3/10 リピート度:1/10